2018年12月20日木曜日

息子をメイドに託してインドネシア出張(2ヶ月ぶり産後3回目)




ジャカルタからセラマッパギー。@suni です。
今年3回目のジャカルタです。

産後にこんなに海外出張に行けるなんて思ってもいませんでした。
出産前は「産後のしごと環境」が一番の不安だったのに、なんとかなるもんですね。





というわけでこんにちはジャカルタ。
珍しく窓際の席。






最近、各拠点でそれぞれGrabのビジネスアカウントを作ったので、仕事で乗るときは会社のアカウントで決済するようになりました。
(設定忘れたらどうなるのかなww)
 (今のところ忘れたことないけど)


ドライバーに「hoka2 bentoに来て」と言われ、「CGKにホカ弁なんてあったっけ…」と思ってたら、





ありました。





そういえば、お気づきの方もいるかもしれませんが、これターミナル2です。
6月の出張も10月の出張もターミナル3だったのに、12月10日あたりから、エアアジアはターミナル2に戻ったみたいですwww
こんなことってあるんですね。


まぁCGK-KULのフライトはだいたい深夜の(1:40頃のやつ)なので、お土産屋さんも飲食店もどうせ閉まってるから2も3も変わらないし、むしろターミナル2ならラウンジが1時まであいてるから都合いいかも(ターミナル3のは0時で閉まっちゃうので)。



さて、出張初日は、仕事が終わったあとにどうしてもお酒が飲みたくてシティウォークに来ました。
歩いたら近いんですけどね。
まぁ乗りますよね。
(しかも乗りながらセルフィー)





シティウォークをこんな角度で見るなんて初めてです。
(弊社移転したばかりなので、まだ新オフィスからの感覚に慣れていない)





越後屋は前に行ったので、つぼ八でビール飲みながらパソコンをポチポチやってたら、日本人の若い女性3人が赤裸々なトークをしていて、内容は省きますが「2019年は処女で行く」というパワーワードが聞こえてきました。
ジャカルタの日本人社会の広さ(狭さ?)はわかりませんが、むこうの日本人サラリーマンが聞いてないといいですね。


ふだん、メイドに0才の息子の面倒を見てもらいながら自宅でリモートワークなのでものすごく恵まれているとは思うんですけれども、

・仕事中にメイドからあれこれ聞かれる
・仕事中に息子の泣き声が聞こえてくる

と、なんだかんだでメイドと息子対応がゼロではないんですね。
その点、出張中はすべての時間を基本的に自分のためだけに使えるしお酒だって遠慮なく飲めちゃうので(なんならこれもビンタン飲みながら書いてる)、


「出張ってなんて素晴らしいんだろう」


と感謝しきりです。
(いや、お酒飲みに来たんじゃなくて仕事ですよ)



ジャカルタ滞在時間はものすごく限られているので
(本当は、もう少し長くいたいから息子とメイドを連れてきたいくらいです)
(メイドは、メイドビザで滞在しているので、マレーシアの出国は手続きがあれこれ必要でパパッと出れないんです)、


がんばろー


(おー)



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東南アジアの共働き家庭には欠かせない「住み込みメイド」の存在。
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もちろん彼女は和食になじみがないので、そんな彼女でも作れるよう「再現性」にものすごくこだわってレシピを作りました。
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