2017年9月7日木曜日

【マタニティ】これがマタニティブルー?深夜の悩める羊




仕事が終わった後に、マレーシアの住み込みメイド事情と費用などを調べていたら0時を過ぎていた。
日本語ソースがなかなかなくて、結果的に英語ソースを調べたりエージェンシーに見積りとったりした。


このあたりの情報はおいおいキチンとまとめようと思っているけど、乱雑な状態でよければ私のTwitter@suniに書き散らかしてあるんでそちらもどうぞ。


そして、10数年前にTOEIC365だった私が、英語でググって調べものしたり見積り取ったりするようになるなんて、感慨深いね。







フィリピンと比べて、マレーシアで外国人が住み込みメイドを雇うのはハードルめっちゃ高そうだしお値段も高い(特に初期費用)。
マレーシアが初海外でメイド雇うのも初めてだったら、私も躊躇したかもしれない。




住み込みだとローカルメイドが全然いなくて基本的に外国人のみ、ってのは想定外だった。
そりゃ外国人を雇うとなるとビザの関係でお値段がそこそこするのもわかるけど、それにしても高い。




でも、2ヶ月の産休明けに社会復帰するには住み込みのメイドを雇うか(手続きでトータル3〜6ヶ月かかる)、保育園に入れるか(となると引越し先にも関わってくる)しかない。
※ウルトラCで「近所のオバチャン」みたいなのもあるかもしれないけどあまり期待はできない。





費用面はもちろん夫と相談だし、体力的に本当に産休2ヶ月だけで復帰できるのか、復帰するとしてフルタイムで働くのか時短をお願いするのか、何がどうなるのか全然わからないけど、「ベビー用品ってこっちでどんなの買えるのかな」ってキャッキャウフフしてる場合じゃなくて産後の社会復帰をどうするかを考えなきゃね。




って言っちゃう自分がイマイチ不安といいうか、お腹の子より自分の仕事のプライオリティが高いような気がしてならないこと。
産まれたら育児脳になるのだろうか。母としての自覚は芽生えるのだろうか。



ホルモンのせいなのかなんなのか、最近気分の上下が激しい。
昨日の夜は産後のことがいろいろ不安すぎて号泣してた。
夫に迷惑かけっぱなしである。
こんな妻で大丈夫だろうか。



これがマタニティブルーってやつか?
夫には本当に申し訳ないしお腹の子どもにも泣いてばかりでゴメンネって感じなんだけど、「なるようにしかならないよね」みたいな割り切りもある。
大丈夫かいな。






最後に宣伝です!和食の英語レシピを販売中!


東南アジアの共働き家庭には欠かせない「住み込みメイド」の存在。
フィリピン人である彼女に、日本の家庭料理や離乳食も作ってもらっています。
もちろん彼女は和食になじみがないので、そんな彼女でも作れるよう「再現性」にものすごくこだわってレシピを作りました。
各工程は細かく分解していますし、各工程の写真も可能な限り貼って、「そのレシピを読めば誰でも同じクオリティのものを作れる」というのを目指しています。

このレシピを内輪向けに販売したら好評だったので、あれこれ整えて一般販売し始めました。
詳しくは下の記事からどうぞ!




不明点がありましたら、気軽にご連絡くださいね!


ランキングに参加しているので、ポチっていただけると励みになります😊

にほんブログ村 海外生活ブログ マレーシア情報へ
にほんブログ村


ありがとうございます😊


    . このエントリーをはてなブックマークに追加.
    .
    follow us in feedly

関連リンク by Google



関連リンク by Milliard

 にほんブログ村 海外生活ブログへ

0 件のコメント:

Blog Archive