2017年1月22日日曜日

【自分向け備忘録】日本病院で処方してもらった唇の荒れを抑える薬




※自分向け備忘録です※


子どもの頃から唇が荒れやすく、
体調が悪いとそれがより一層ひどくなるし、
日焼けすると状態が悪くなる。

日本にいた頃はメンソレータムのリップを愛用していたけど、フィリピンに来てからはメンソレータムのリップを塗るとむしろ痛くなるから塗らなくなった。



唯一大丈夫というか、
塗ってれば数日で収まるのがこれ。
いつだったかな、日本で処方してもらったもの。




だったんだけどそろそろなくなりそうだから
フィリピンで似たようなの手に入るかな…


備忘録:
※英語名称は追って追記

◆キンダベート
一般名:クロベタゾン酪酸エステル
ステロイドの外用薬で、皮膚の赤みやかゆみをとる。
湿疹や皮膚炎の治療に用いる。
症状をとる対症療法薬なので病気の原因そのものは治さないが、皮膚をよい状態に導き悪循環を断つ。


◆白色ワセリン(Vaselineはユニリーバの商標だが一般化しているらしい)
英語での一般名はpetroleum jelly。
説明:皮膚表面に油分の膜を張り、角質層の水分蒸発を防ぐことで皮膚の乾燥を防ぐ効果に加え、外的刺激から皮膚を保護するという働きがある。


ワセリンはこっちで見た気がするな…




◆アズノール(Azunol)
植物由来のステロイドを含まない外用薬。
軽度の皮膚トラブルに向いている。



日曜のうちにどこかで見つかるといいな。


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