2017年1月10日火曜日

チャンカットブキビンタンにあるスペイン料理屋さんEl Cerdo エル・セルド







全然余裕でした。





年明け早々、Bukit Bintangに繰り出した我々。
年越しもあの界隈にいたね。


で、
目指したのはここ。


「El Cerdo」


スペイン料理のお店です〜





豚肉?全然ヨユー\(^o^)/
むしろ、聖なる動物扱い?
さすがにムスリムはこんなお店来ないか。





新年早々サングリアをキメました。
夫はアルコール飲めないので最初の一口二口だけで、
残りは私がいただきました\(^o^)/





名前は忘れたけどサラダ。
葉っぱよりお肉の方が量が多かったです。





そしてパエリア。
我々、スペイン料理屋さんに行くと
必ずパエリアを注文している気がする。

付き合う前に初デートで行った Terry'sでも
パエリア食べたよね。
あれ、食べたっけ?

まぁいいや。


ここのパエリアは注文してから40-50分かかるらしいので
ご注意ください。

30分待っても出てこないので
「まだ?」と聞いたら「40-50分かかるんです」と。

注文時にそんなの聞いてなかったので
「そんなの聞いてないよ」とさすがにキレたら
その直後に出てきました。
マジか。





で、全部食べきれないのでお持ち帰り。
「ドギーバッグ」通じました。
イギリス圏だからかな。





そうそう、比較ね比較。
スペイン料理に限って言うと、
ここよりは、
Terry'sやVaskなどのフィリピンで食べ慣れたスペイン料理の方が
おいしいんじゃないかな、って思いました。
フィリピンは数百年のスペイン統治時代を経験しているので、
そりゃぁね、歴史が違うよね。




お店について


営業時間:10-14:30, 18-22:30(土曜日は昼営業はナシ)
場所:こちら




元旦にも関わらずけっこうお客さん入っていました。
日曜はブランチ食べ放題的なメニューがあって
それ目当ての人が多かったのかも?
私たちが入ったときも「ブランチですか?」って聞かれたくらい。





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東南アジアの共働き家庭には欠かせない「住み込みメイド」の存在。
フィリピン人である彼女に、日本の家庭料理や離乳食も作ってもらっています。
もちろん彼女は和食になじみがないので、そんな彼女でも作れるよう「再現性」にものすごくこだわってレシピを作りました。
各工程は細かく分解していますし、各工程の写真も可能な限り貼って、「そのレシピを読めば誰でも同じクオリティのものを作れる」というのを目指しています。

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詳しくは下の記事からどうぞ!




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