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2013年10月31日木曜日

マニラ〜成田便が増えるらしい

まずはこちら。


「フィリピン航空、成田〜マニラ線を毎日3便、セブ線を毎日2便に増便!=2013年12月から!」
http://www.traicy.com/archives/8120887.html

ソースはこちら

どうやら12月15日から増えるみたいですね。時刻表は以下の通り。

PR433 東京/成田(14:25)〜セブ(18:45)
PR435 東京/成田(19:25)〜セブ(23:45)
PR434 セブ(08:00)〜東京/成田(13:25)
PR436 セブ(13:00)〜東京/成田(18:25)

PR431 東京/成田(09:30)〜マニラ(13:30)
PR427 東京/成田(15:55)〜マニラ(19:55)
PR429 東京/成田(19:00)〜マニラ(23:00)
PR428 マニラ(09:45)〜東京/成田(14:55)
PR430 マニラ(11:45)〜東京/成田(16:55)/金曜1時間5分遅発
PR432 マニラ(15:00)〜東京/成田(20:10)


そんなしょっちゅう日本に行く訳ではないけど、気分的に嬉しいニュース。
ついでにもう少し安くならないかな。



もう一つはこちら。

「タイガーエア・フィリピン、2014年3月に成田・関西就航に照準!」
http://www.traicy.com/archives/8120879.html



ソースはこちら


タイガーエア・フィリピンが、2014年3月にも、東京/成田・大阪/関西に就航する見込みと、フィリピンの航空媒体・フィリピンフライトネットワークが伝えています

とのことで、確定情報ではないようですが。



便数が増えて価格競争が進んで値段が下がる…なんて嬉しいことになるといいな。




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ついこないだまでニートだった私がゴールドカードをゲットした #フィリピン



別にゴールドじゃなくてもよかったんだけど、どうせブログのネタにするならってことで無駄にゴールドにしました。
年会費は2000ペソくらいだったかな。

カードをゲットした後で気づいたんだけど、どこで引き落とされるんだろう?
というのもですね、銀行の口座が持ってなくて、もちろん申請のタイミングでも伝えていないんですよ。


日本の常識だと「カードで支払った分は銀行口座から自動で引き落とし」なんだけど、、、


フィリピン歴の長い日本人の同僚に聞いたところ、こっちは違うみたいで、
なんかしらのタイミングで請求が来るらしいです。


「たまに心当たりのない明細が載っているから気をつけてください」とのことなので、よほど必要な時以外は使わないようにしようと思いました。


どうやって作ったのかって?
内緒です♡




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2013年10月30日水曜日

(後編)野武士会 in Manilaに行ってきた #フィリピン

写真が多いので、前後編の2部構成でお届けしています。

※前編はこちら


フィリピンで活躍するシンガーKARENのライブと、ダンサーズによるChoo Choo Train、そしてライブペイントも完成!



スペシャルゲストで、フィリピンで活躍する日本人シンガーKAREN KONOが登場!!
数日前にマカティでバースデーライブを開催したばかりにも関わらず、駆けつけてくれました。




KARENは、マニラを中心に定期的にライブを開催していて、司会業もこなす才女です。
夢は、歌で日本とフィリピンの架け橋になること。




この日は、「ハナミズキ」と「潮騒のメモリー」の2曲を披露。





のびのある綺麗な歌声が、マニラの夜空に響きます。




KARENの歌声に聴き惚れる一同。





と思ったら…


あれれ…??


この軍団、


この並び、


もしや、、、





Choo Choo TRAINキター(・∀・)




マニラエクスプレスの宮地さんもハッスル〜♪
何気に左の子のダンスの切れ味が凄い。








そして、ライブペイントが完成!!!
「日本芸能の背景で使う、老松を意識しました」とのこと!
日本にいるとなんとも思わないけど、海外に出ると無性に恋しくなるのが和のテイスト。









大盛り上がりだった野武士会、気づけばあっという間に終わりの時間でした。
最後はもちろん一本締め。よーおっ、「パーン!」




楽しい夜でした!!!





番外編


完成した絵と共に記念撮影。
写真を見てお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、アーティストの山形さん、実はダンスもこなすんです!(下の写真、一番右)





伊倉さんの作品集!





お疲れ様でした!また会いましょう!!






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(前編)野武士会 in Manilaに行ってきた #フィリピン

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以前このブログでも開催告知を出した「野武士会 in Manila」、
100人以上もの参加者で熱く盛り上がった様子をご紹介します!!




野武士会はただの飲み会じゃない!気合の入ったプログラムをご覧あれ。


なんとなく、「最初の乾杯の後はフリーなカンジのパーティかな〜」と想像してたんですけど…


まずは、野武士会会長のやまさんによるあいさつ(写真左)。
隣にいるのは、野武士会 in Manilaを主宰したTip Topの島尻さん。



そして、昼はサンミゲル山村で働き、夜の顔はマニラエクスプレスのボスである宮地さんから「乾杯〜!!」




マニラエクスプレスって…??
「フィリピンに駐在している日本人によるバンドグループ」だそうです。
なんと、活動歴は11年!!


「マニラ蜃気楼」、「真夏の夜のハーモニー」、「つぼみ」が夜空に響き渡ります。










と、しっぽりした曲が続いた後に「江南スタイル」!!
マニラでも流行ってるのか!!




宮地さんの周りを華麗なステップで彩るのは、フィリピン駐在員の奥様方を中心に構成されているダンスグループ「M company」の皆さん。





すちゃっ




この後、ご歓談タイムをはさみ、再びライブへ。

まずはCNE1の先生たちによるライブ。
彼らは、主宰の島尻さんのお声がけでの登場。




シンガーのMelさん、ギターのJeielさん、カホンという打楽器のMarkさん。
CNE1のランチ時間や卒業式で彼らの演奏が聴けるそうです。




CNE1は、ターラックにある語学学校。今回、生徒さんも何名かいらしてました。
同じキャンパス内で、日本、韓国、フィリピンの生徒が勉強するボーディングスタイルの学校だそうです。マニラに来て以来、CNE1のOB・OGとよく会うしネットワークも活発のようなので、そういう学校に留学行くのもいいなぁと思いました。





その最中、、、

バンドの後ろでライブペイントしているのが、
山形敦子さん(左)と伊倉真理恵さん(右)。




山形さんはマニラ在住のアーティスト、伊倉さんは日本在住のアーティスト。
2人のコラボレーションはこれで2回目だとか。
伊倉さんによると、「普通、同時にひとつのものを描くのは、ぶつかりあったり納得できなかったりうまくいかないのですが、あっちゃんとだけは自信もってできるんです。奇跡(*^^*)」とのこと。
2人の合作は後編にて!




ちなみにみんなが着ている浴衣は、伊倉さんお手製の
「浴衣や洋服に直接手書きで絵を描いた、来て歩ける絵画」。



もっと詳しく知りたい!!私も一着欲しい!というそこのアナタは、ぜひ彼女のウェブサイトオンラインショップへ!




マニラの熱い夜は後編に続きます




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2013年10月29日火曜日

RYOAKIレンタカーで行く!タール・ビスタ・ホテルでランチ、動物園からの崖沿いのジップライン、Nuture Spa編

この続き。
タール湖と火山を満喫した一行、次に目指すのは…

「どこ行こうか?」

という訳でだいたいノープランな訳であります。
実はノープランにも理由があるんです。

RYOAKIさんのレンタカー(運転手付き)で移動してて、好きなところに好きに行けるんですね。
12時間1,800ペソ(※)から借りれて、アルコールも飲めるし、バスと違ってクソ寒くもないし、安心して眠れるし、ちょっとした遠出に本当にオススメです。
※ 高速代、ガソリン代、ドライバーさんの食事代などは別


ガイドブックとiPhone、ポケットWifiがある僕たちは無敵だー!がおー!
という訳で、ガイドブックとiPhoneの地図を参考に行ったのは、タール・ビスタ・ホテル。

「タガイタイで有名な老舗ホテルで、マニラからも富裕層の人たちが訪れることで知られている。レストランの野外テラスから見下ろす景色は抜群で、目の前にはタール湖の絶景が広がっている。」という場所。


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日本で例えると軽井沢みたいなカンジかしら。
実際、標高が高いのかちょっと寒かったし。


ここのランチビュッフェは998ペソ。
こんなステキなホテル(1泊7000ペソ前後するホテルだからかなりいいと思う)でランチだなんて、久しぶりだわ〜〜♡テンション上がる〜♡





どこまでもノープランな我々一行。
ネットで探した情報によると、この近くに動物園があって、ジップラインもあるらしい…


しかし動物園の情報がなかなか出てこない。
ホテルにざっくりの場所を聞いて、ドライバーさんに指示を出して、向かった場所はだいたいこのあたり。西に向かって左側、湖側ね。
ここのジップラインは、タール湖を臨む崖を行き来できるらしい。


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「Residence Inn」という、動物園とは想像しがたい名前の動物園。




いちおう、それなりに動物園。入場料は199ペソ。









たまに、意味不明な彫刻もある。


そして目指すは…

あった〜!!




あれ、ジップラインじゃなくて、ゴンドラで移動???




ではなく、こうなります。




係員にいっせーのーせ!で紐を離され、ビューンと進む。爽快感、半端ない!!!
これで150ペソならもう一度やってもいいくらい!!!

怖くないけど「ウキャー!」と絶叫したらあっという間に終わっちゃった。
セブのクラウンリージェンシーのジップラインよりは長いんじゃないかな。


反対側についたら、戻りが上の写真のゴンドラでした。
戻る最中、左手に見えるエリアで、ライオンキングのような演劇をやっていた。
ハクナマタタ聞こえた。

たぶん私、あのショーを邪魔するくらいの叫び声をあげたはず…





この後も果てしなくノープランな一行は、ガイドブックに載っていた「フィリピンのtop7の一つにも選ばれた」というNuture Spaでマッサージ受けて帰ろうか〜なんて呑気に構えてたんだけど、場所が今イチよくわからない。ドライバーさんが道行く人にあれこれ聞いてくれてなんとか辿りつけたけど、残念なことに「予約がいっぱい」でマッサージ受けられず…(´;ω;`)ブワッ


結局、アラバンに戻り、モール内のスパでマッサージを受け(それはそれでものすごく気持ちよかった)、共に船と馬で坐骨を痛めた戦友をドロップしてマカティに戻ってきたのでした。


ちなみにこの日一日の行程をまとめると、

・マカティ→アラバン→タガイタイのタール湖→ボートで火山へ→馬で山頂→逆のルートで車に戻る→タール・ビスタ・ホテル→動物園→Nuture Spa→アラバン→マカティ。


8時にウチを出て、21時過ぎに戻りました。いちおうドライバーさんには18時頃に「今日延長しても大丈夫?」とは聞いてOKもらっときました。

費用的はこんなカンジ。

・船:4,000ペソ(全員分でこの金額。馬代込み)
・船乗る前に飲んだコーヒー:30ペソ
・船頭へのチップ:100ペソ
・軍手とマスク:50ペソ(別に買わなくてもいいです)
・ガイドへのチップ:50ペソ
・山頂で飲んだビール:200ペソ
・ホテルのランチ:998ペソ
・動物園の入場料:199ペソ
・ジップライン:150ペソ
・車:3,803ペソ(※)


基本料金 1,800ペソ
遠距離割増 200ペソ
食事代 200ペソ(昼と夜で100ペソずつ)
超過時間 200ペソ(1時間)
高速代 432ペソ
ガソリン 815ペソ
給油後の、ウチからオフィスまでのガソリン 156ペソ


日帰り遠出にしては十分すぎるほど満喫できた気がします!!!
楽しかった!!




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RYOAKIレンタカーで行く!タール火山編

三連休の中日にちょっと遠出してみました。




こんなところに。(足元に注目)
期せずして愛社精神のあふれるポーズになりました。
私の所属企業は、想像にお任せします。
そしてバレエの嗜みはありません。




ここは、「タール火山」という世界で一番小さい火山らしいです。
私の後ろは火山口にできた湖。
なんだか、北朝鮮の白頭山と天池を彷彿としますね♪♪



場所はこのあたり。

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ご覧のように、「湖の中に火山があって、火山口にも湖」なんていう、不思議な場所なのです。
ちなみに湖はボートで渡ります。
ボート乗り場で「4850ペソ、馬代は別」と言われましたが、戦友が気合で交渉してくれたのと、私が「別に違うところ行ってもいいし〜」とダダこねたおかげで、4000ペソ(しかも馬代込み)に値下がりしました。最初の価格設定はなんだったんだ。

道中、「1000ペソやで〜」という客引きがいたのですが、彼らにお願いしたらその金額で行けたのかもしれません。


ちなみにボートはこんなカンジ。




セブで乗ったバンカーボートよりも小ぶりです。
ただの板の上に座るだけなので、お尻(というか坐骨?)がものすごく痛くなります。
30分くらい乗ったかな…
その昔、ハーフパイプのドロップインに失敗して坐骨を骨折した私としては、とにかく痛いwwww



で、火山と言われているエリアに到着した私たち一行を待ち受けているのは…

馬!




この馬に乗って、山頂を目指します。だいたい20分くらい。

徒歩でも行ける距離ですが、会社の同僚曰く、「馬のう●こが半端ないから、絶対に歩かない方がいいです」と言われました。実際に、う●こがたくさん落ちてました。乗ってる最中に急に馬が止まって何事かと思ったら、ガイドのジェニー曰く「ぷーぷー(つまりう●こ)」だそうです。




頂上はこんなカンジ。





下を向くとこんなんです。





もちろん何枚も記念ポーズ。
あ、このポーズは「Y」になっちゃったテヘ。


足元の岩の色見て欲しいんだけど、なんとなく赤いんですよねー。
さわってみると暖かい。たまに岩の隙間から煙が出てて、「火山だね〜」と当たり前の感想を言い合いました。



すごくない??Smartの4G届いてましたよ。




ガイドのジェニーが写真撮ってくれました。イメージ的にはベルばらのオスカルを期待したのですが、私、すでに坐骨が痛くて疲れ果ててますwww




ガイドのジェニーは24才。14才からこの仕事を始めて10年。同業の旦那と結婚して一児の母。子どもは、ジェニーの祖母が面倒見ているそうです。

ガイドたちは、この火山の麓に住んでいて、1000頭近くの馬がいて、ガイドたちは一日一仕事したらそれで終わり、みたい。









彼女たちはここしか知らず、ここで仕事して結婚して子ども産んで一生過ごすのか、子ども達もこの仕事するしかないのか?とちょっといろいろ思ったりもしたけど、最近話題になった「僕のお父さんは桃太郎とかいう奴に殺されました」を思い出して、なんかもう訳わかんなくなったよー。


タール・ビスタ・ホテルでのランチ、動物園、空飛ぶ(?)ジップライン、Nuture Spa、日帰り観光のルートや予算感の話は続編をクリック





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