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2018年6月20日水曜日

【DRESSに寄稿しました】住み込みメイドを雇って育児がものすごく楽になった話を書きました




東南アジア新興国はさまざまな物事が共働き前提で設計されていて、保育園もそんな感じだったからめっちゃ助かってたけど(*)、それでも保育園送り迎えと仕事と家事を回すのは尋常じゃない大変さだと気づくまでさほど時間はかからなかった…

* 日本の保育園って、お迎え前にスーパー寄ったら怒られるとか、紙おむつに名前書かなきゃいけないとか、なんかそういうイメージだけど、マレーシアは全然そんなことなくて安心した



住み込みのメイドが到着して、家事をあれこれやってくれるようになって、平日の昼間は息子の面倒も見てもらうようになって、しみじみ実感しましたよ。


「あぁ、これで育児を心底楽しめる」と。


家事が得意な人はちゃっちゃとやって育児とうまいこと両立できるんでしょうけどねぇ・・・
私には無理・・・


そんな話をDRESSに書きました。






日本も、昔と比べると家事代行サービスが増えていると思うし、自治体によってはその手のサービスへの補助が出たりもするみたいなんで、私みたいに家事が圧倒的に苦手な人はどんどんお願いすればいいと思うんですよね。
そうやって家事代行市場が大きくなれば、「家事をアウトソースする」ってのが普通の選択肢になってくと思うし、ゆくゆくは東南アジアみたいに住み込みのメイドを雇うのも選択肢の一つとして存在できるようになってたりして。
そうなるといいなー。


というか、「夫婦で育児を楽しむ」のを目的に海外就職したり海外で起業するのもアリだと思うんですよね。
(もちろんキャリア構築という観点でも、海外就職してみるのはアリだと思います)


海外の日系企業は割と重労働なところが多いイメージですけど、そうじゃない会社なら定時か定時+1時間くらいで帰れるところも多いから、日本よりも労働環境は恵まれてると思います。
夫も、遅くても20時までには家に帰ってこれてるし。


なので、旦那さんは忙しくて毎日終電、奥さんが働きながらワンオペ育児、みたいな生活でひーこら言うくらいなら、マジで海外移住をオススメします。


DRESSについて



最後になりますが宣伝を。
女性向けWebメディア「DRESS」で、去年から月に1-2本のペースで連載させていただいています。
これまでの記事はこちらからご覧いただけます。

DRESS - suniのページ


日本で無職になったときの話や、そのあと海外就職するに至ったワケ、フィリピンでの苦労話(フィリピン人女性の脱毛事情、フィリピンのスーパーのナプキン事情、メイドに家事をアウトソースしている話など)、マレーシアで出産するまでのあれこれ、帝王切開の経験談などなど盛りだくさんです。

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こんな感じ↓





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