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2011年10月4日火曜日

義務ではなく「ホスピタリティ」で







そもそも「相手に伝わるように話す」のがものすごく苦手なのと、
今更ながら「広報トーク」に苦手意識があるのと、
「私がしゃべるよりリーダーにしゃべってもらった方が早くね?」割り切りもあり、
ここ数ヶ月、取材対応の大半をリーダーにお任せして私自身は貝になっていましたが

(言い訳すると、8月9月は超絶忙しかったので「苦手だけどがんばろう」という気にすらならなかった。英会話どころじゃねーっつーかそもそも日本語だよ。という気づきは今更感たっぷりですがー、あははー、あーあorz)

8月末の西脇さんのセミナーから1ヶ月経過し、何も進歩のない自分を反省した直後のCEATECということで、いい機会なのでちょっとずつ「話すこと」に意識を向けてみることにしました。
学生時代の友人とつい数日前に「接客」「ホスピタリティ」について語ったのも、いい機会だったのかもしれません。

ブース来場者が「頓智ドット」「セカイカメラ」「AR」をご存知か否か、位置情報型ARと画像認識型ARの違いをご存知か否か、今回の展示はなんなのか、アプリのデモは自分が操作するのか来場者に操作していただくのか、次の画面に遷移するまでの待ち時間はどれくらいで、その間はどういうお話をするのか、などなどを、

「こう言ったらどういう反応が返ってくるか」
「ここの待ち時間ならこういう話で繋ごう」

と考えながらいろいろパターンを試してみるのは、のどはちょっと枯れたけどとても楽しかったです。

「広報だから」「仕事だから」という義務感だと私は成長しないので、接客やホスピタリティについて真剣に考えていた頃のマインドで8日まで続けてみようと思いました。

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