先日、マカティの日本食ランチランキングNo. 1は「瀬里奈のすきやき定食、380ペソ」とご紹介した瀬里奈にすきやき定食食べに行ったのですが、日替わり定食が「カツ煮」と聞いてあっけなく方向転換したSuniです。こんばんは。
瀬里奈では基本的に「すきやき定食」か「海鮮(名前忘れた)」しか食べないのですが(とんかつはあまり満足度が高くなかった)、この日食べた日替わりのカツ煮は、ボリューム満点、しかも肉がおいしいので、レギュラーメニュー化して欲しいです。マジで。
2014年4月3日木曜日
2014年4月2日水曜日
【男子禁制】「フィリピンはカトリックの国だからタンポンは売ってない」は本当かどうか、生理用品売り場をウロウロしてみた。
世の中の99.9%の人には関係ない話でしょうが、フィリピンに滞在中、あるいはこれからフィリピンに留学に来る予定の人には興味もってもらえるかも?
という訳で書いてみる。
セブ留学中、「フィリピンはカトリックの国なのでタンポン売ってない」というのが定説で、実際にどのショッピングモールに行っても売ってなかったし、ウチの目の前のスーパー(SM)にもタンポン売ってないんだけど、
そもそもなんでカトリックだとタンポンがダメかって感じなんだけど、「神聖な場所だから異物はダメ」とか「嫁入り前の女の子はダメ」とか諸説あって、本当かどうかはわかりません。
で、とりあえず、最近できたCentury City Mallの地下にあるRustan'sの生理用品売り場で「フィリピンはカトリックの国だからタンポンは売ってない」について検証してみたいと思います。
2014年4月1日火曜日
自然災害が危険な都市ランキング、マニラを抜いて東京・横浜が世界1位=調査
自然災害が危険な都市ランキング、東京・横浜が世界1位=調査
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA2R03K20140328
という記事を見つけたので一部ご紹介。
[27日 ロイター] -スイスの再保険会社スイス・リーが2013年にまとめた「自然災害リスクの高い都市ランキング」で、東京・横浜が世界1位となった。地震活動が活発な地域に位置していることや、津波の危険性が高いことなどが背景。
スイス・リーは世界616都市を対象に、洪水や地震、嵐、高潮、津波などで被災する人の数を推計。トップ10の大半はアジアの沿岸都市が占め、地震や洪水のリスクに特にさらされていることが明らかになった。
(略)
トップ10は以下の通り。
1.東京・横浜(日本)
2.マニラ(フィリピン)
3.珠江デルタ(中国)
5.大阪・神戸(日本)
5.ジャカルタ(インドネシア)
6.名古屋(日本)
7.コルカタ(インド)
8.上海(中国)
9.ロサンゼルス(米国)
10. テヘラン(イラン)
マニラは恐らく毎年のように大雨による冠水が起きていて、去年の8月にもそれで会社が休みになったりしているのですが(こちらとこちらに当時の記事アリ)、

それよりも東京・横浜が危険ってのは、どういう理由なんでしょうかねぇ。
「地震活動が活発な地域に位置していることや、津波の危険性が高いことなどが背景」とのことですが、東京・横浜は湾に面しているので津波の心配はないんじゃないかと…
地震は…確かにそうですね。
東日本大震災の時、東京も相当大変だったみたいで(成田空港にいたので伝聞でしか知らないが)、直下型に襲われたら…それこそ大惨事になると思います。
とはいえフィリピンも地震がない訳じゃないので、用心するにこしたことはないのですが、耐震構造とかまったく考慮されていないと思うので、東日本大震災クラスの地震が起きたら、たぶん即死すると思います。家族のうち数名は国籍を韓国に変えているので、誰かが骨を探しに来て…くれないだろうなぁ。あーあ。
いずれにせよ縁のある土地が1位と2位にいるってことで、なんかもう、アレですね。いつか天災で死ぬんですかね、という気になってきました。
あー、避難グッズのロードカードをこないだ使っちゃったから買いなおさなきゃ…
ご覧いただきありがとうございます♡
何かの参考になりましたら、ぜひシェア・フォローお願いしますヾ(*´∀`*)ノ
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA2R03K20140328
という記事を見つけたので一部ご紹介。
[27日 ロイター] -スイスの再保険会社スイス・リーが2013年にまとめた「自然災害リスクの高い都市ランキング」で、東京・横浜が世界1位となった。地震活動が活発な地域に位置していることや、津波の危険性が高いことなどが背景。
スイス・リーは世界616都市を対象に、洪水や地震、嵐、高潮、津波などで被災する人の数を推計。トップ10の大半はアジアの沿岸都市が占め、地震や洪水のリスクに特にさらされていることが明らかになった。
(略)
トップ10は以下の通り。
1.東京・横浜(日本)
2.マニラ(フィリピン)
3.珠江デルタ(中国)
5.大阪・神戸(日本)
5.ジャカルタ(インドネシア)
6.名古屋(日本)
7.コルカタ(インド)
8.上海(中国)
9.ロサンゼルス(米国)
10. テヘラン(イラン)
マニラは恐らく毎年のように大雨による冠水が起きていて、去年の8月にもそれで会社が休みになったりしているのですが(こちらとこちらに当時の記事アリ)、
それよりも東京・横浜が危険ってのは、どういう理由なんでしょうかねぇ。
「地震活動が活発な地域に位置していることや、津波の危険性が高いことなどが背景」とのことですが、東京・横浜は湾に面しているので津波の心配はないんじゃないかと…
地震は…確かにそうですね。
東日本大震災の時、東京も相当大変だったみたいで(成田空港にいたので伝聞でしか知らないが)、直下型に襲われたら…それこそ大惨事になると思います。
とはいえフィリピンも地震がない訳じゃないので、用心するにこしたことはないのですが、耐震構造とかまったく考慮されていないと思うので、東日本大震災クラスの地震が起きたら、たぶん即死すると思います。家族のうち数名は国籍を韓国に変えているので、誰かが骨を探しに来て…くれないだろうなぁ。あーあ。
いずれにせよ縁のある土地が1位と2位にいるってことで、なんかもう、アレですね。いつか天災で死ぬんですかね、という気になってきました。
あー、避難グッズのロードカードをこないだ使っちゃったから買いなおさなきゃ…
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