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2018年4月1日日曜日

2ヶ月の産休が終わり4月から復職!


生後2ヶ月で6780g、両親に似て大きな赤ちゃんです。

4月になりました。
2日(月)から復職です。
東南アジアでは2-3ヶ月の産休で復職するのは割と普通。


子どもが産まれる前までは「日本みたいに長いこと休んでたら仕事のキャッチアップ大変そうだし、2ヶ月で復職くらいがちょうどいいのかもな」と思っていました。
住み込みメイドの手配がまだ手続き中なので、息子は近所の保育園に入れることにしました。


で。


いざ、自分が子どもを産んで産休を過ごしてみると、

2018年3月29日木曜日

【DRESSに寄稿しました】マレーシアで産褥アマさんと過ごした産後1ヶ月について書きました


長男を出産したあとの1カ月、産褥アマさんと一緒に生活し、家事全般と産まれたばかりの息子の面倒をお願いしました。

その後の大変さ・睡眠不足を経験した今となっては、まるで天国のような生活だったなぁ…(遠い目)

東南アジアの働く女性がたった2〜3カ月の産休で社会復帰できるのは、産褥アマさんという職業があって、可能な限り家事をアウトソースし、子育てを助けてもらい、自分の体力回復に努められるからだろうなぁとしみじみ実感。
(もちろん実家の親や旦那さんの親に助けてもらうケースもありますよ)




これから東南アジア、というか産褥アマさんという仕事がある国で出産される方は、産褥アマさんを雇うことを超超超超超オススメします。
(別に回し者じゃないし紹介料取ってる訳じゃないからご安心を)


東南アジアって、出産の入院でもほんの1-2泊(帝王切開ですら3-4泊)で退院しなきゃいけないから、それだけでも体力的にキツいのに、旦那さんが忙しかったり日本の親が頼れなくてワンオペになりがちだと、慣れない海外、慣れない子育て(授乳もおむつ交換もあやすのも沐浴も何もかも)、マジでしんどいと思うんですよね。


だから、せめて最初の1ヶ月だけでも、産褥アマさんを雇って体力回復と、子育ての準備?慣らし?ができると超助かるはず。ていうか助かった。


国によっては、産後院(Confinement Centre)とかもあって、産後のお母さんと子どもがしばらく滞在できる施設もあるみたい。(マレーシアにはあります)


産褥アマさんにせよ、産後院にせよ、まぁとにかく産後は大変なので、頼れる手段はどんどん頼るのがいいと思います。日本と比べると安いし。


産褥アマさんとの生活スタイルについては、ぜひDRESSの記事をご覧ください。
イメージが湧くと思います😊

DRESSについて



最後になりますが宣伝を。
女性向けWebメディア「DRESS」で、去年から月に1-2本のペースで連載させていただいています。
これまでの記事はこちらからご覧いただけます。

DRESS - suniのページ


日本で無職になったときの話や、そのあと海外就職するに至ったワケ、フィリピンでの苦労話(フィリピン人女性の脱毛事情、フィリピンのスーパーのナプキン事情、メイドに家事をアウトソースしている話など)、マレーシアで出産するまでのあれこれ、帝王切開の経験談などなど盛りだくさんです。

DRESSの記事はスマートニュースでもご覧になれます。
こんな感じ↓





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2018年3月28日水曜日

クアラルンプール国際空港(KLIA)の授乳室(Nursing room)メモ





オモニの来馬で空港に迎えに行った際、早めに着いたので空港の授乳室を探してみました。
(あるというのはネットで調べて把握済み)

ちなみにKLIA、ターミナル1です。


授乳室の場所は出発ロビー(5階だったっけ)。
到着ロビーにはなかった。そういうモンなのかな。
到着したらしたらで、目的地までの移動に備えて授乳やおむつ交換したくなるような気もするけど。。。

必要に迫られたらいちいち出発ロビーにあがるのかな…
まぁ粉ミルクなら、お湯と粉さえあればなんとかなるけどね。

おむつは。。。うむむ。。。

飛行機降りる前に機内のトイレで替えるのがベストソリューションなのかな?
それとも、飛行機を降りたあと、入国前におむつ交換ができるトイレがあるのかな。
まぁいつか確認しましょう。



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