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2015年7月16日木曜日

ロックスクリーンアプリの時代到来か!? <東南アジアスタートアップのプロマネ日記>

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と偉そうなタイトルをつけてしまいましてスミマセン。


ここ数日で目に止まったニュースを2つほど。


1. 楽天が「Super Point Screen(スーパーポイントスクリーン)」という、スマホのロック画面に広告配信するアプリを7/13から提供開始



いろいろトラブっているようで…
サポートブログ
中の人ご愁傷様です…
がんばって…
このサポートブログのタイトルが「インフォシーク ユーザーサポートからのお知らせ」ってところがちょっとじわじわ来ています。



2. スマホのロック画面を活用してニュースや広告を表示する「Locket」がモバイルコマースプラットフォームの「Wish」に買収される



Locketはサンフランシスコを拠点とするスタートアップです。創業者はまだ20代の若い女性。名前的に韓国系かな?なんて思ったり。







広告主観点だと、ロックスクリーンアプリは

・スマホのスクリーン全面を使える
・スマホ触る時に必ず最初に目に入る

という点でかなり魅力的だと思われます。

あとはユーザーがついてくるかって話ですが、Locketのインストール数は、Google Play Storeによると500,000-1,000,000
意外というか、「そんなモンなの」という印象。
(偉そうにすいません!)


ちなみに韓国発のロックスクリーンアプリ「CashSlide」は、インストール数なんと 10,000,000 - 50,000,000。リリース後5ヶ月で500万インストールを稼いだような…その後伸びはちょっと鈍化しますが先日の資金調達のニュースで1200万or1300万という数字を見たような。
CashSlideは、提供元のNBTパートナーズによると「世界初のロックスクリーンアプリ」だそうです。2012年末のリリース後に口コミでユーザーをぐいぐい増やし、韓国では圧倒的シェアNo. 1の地位を築いています。人口が50M規模の国でこのインストール数は凄い。5人に一人が使ってるってことでしょ?すごいなぁ。


かたや日本。
イマイチ「ロックスクリーンアプリ」が浸透している気配が感じられません。
日本は世界の傾向と真逆と言いますか、iOSユーザーが多いですからねぇ。

あ、そうです。基本的にロックスクリーンアプリと言われているものはAndroidアプリです。
(iPhoneアプリを提供しているところもありますが、どういう仕組みなのだろうか)


そんな中、我がYOYOはフィリピンとインドネシア、ベトナムでがんばっています。
ウチの話を書けって感じですよね。
そのウチかける話がチラホラ出てくるんじゃなかろうか。
あー、今言えることと言えば、「6月に韓国に出張した」「こないだ徹夜した」くらいでしょうか。
こないだ徹夜した事案についてはそのうち書けるような気がします。たぶん。
まぁでもレバランだからちょっとブログ書く頻度は落ちるかもな〜〜うふふ〜〜

それでは!





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