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2014年4月15日火曜日

「東南アジアの現地採用者の深刻な悩み~なかなか日本へ帰れない」…ことはないというか、給料と貯蓄額によるんじゃね?

     


「東南アジアの現地採用って低く見られがちだよね〜」と思う事例がこちら。


東南アジアの現地採用者の深刻な悩み~なかなか日本へ帰れない
http://www.siruzou.jp/kaigai/10974/


実際東南アジアに住んでいると、思わぬハプニングに見舞われることも。それは、「なかなか日本へ帰れない」ことです。






そりゃぁまぁ働いているんで、仕事が忙しくて「なかなか帰れない」ことはあったとしても、私の知る限り、フィリピンで現地採用で働いている友だちは日本だけでなくいろんな国にけっこう行っていると思うんだよね。

どちらかと言うと、「なかなか日本に帰れない」というよりも「どうせ日本に行くくらいだったら、違う国に行くよね〜日本から行くのより近いし〜」という人が多いかな。
でも、年末年始に日本に帰る人も多い。


あと、「東南アジア」で一括りするのもちょっと違うんじゃないかなぁというか、東南アジアと言っても、シンガポール、マレーシア、タイ、カンボジア、ベトナム、ミャンマー、インドネシア、フィリピン、、、あれ?インドは東アジア?どこまでが東南アジアかイマイチわかってないけど、先進国っぽい国もあれば新興国とか途上国と呼ばれる国もあったりして、

「シンガポールの現地採用者の深刻な悩み~なかなか日本へ帰れない」
「マレーシアの現地採用者の深刻な悩み~なかなか日本へ帰れない」
「フィリピンの現地採用者の深刻な悩み~なかなか日本へ帰れない」

と、国の名前を入れるだけでもだいぶ印象が変わるというかなんというか。

で、そろそろまとめに入るのですが、

実際東南アジアに住んでいると、思わぬハプニングに見舞われることも。それは、「なかなか日本へ帰れない」ことです。

に対する私の意見としては、
・本当にそういう人がいたら、お金に対する計画性がなさすぎじゃね?
・みんながみんなそうって訳じゃないから、これを読んでる良い子のみんなと私の家族は安心してね!

という感じです。


まぁアレですね、
「貯金ゼロで東南アジアの現地採用」というのははあんまりお勧めしません。
フィリピンの場合、コンドミニアム借りるにしても「家賃は1年分を前払い」なんてところが多いし。
もしもに備えて、最低でも100万円はあった方がいいんじゃないかなぁとは思います。




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